ネタ&プチ検証プレイです、時間停止無しの低速、難易度は元帥(初期難易度調整あり)で滅亡覚悟で即終了。
没落した古代文明とマローダーと銀河の危機勢力無し
今回は少しネタプレイです、放浪箱舟国で採掘だけで中継基地を一切建造しないでやります。
マルチプレイも想定したいので時間停止無しですでも下手なので低速です、それでも中盤まで持つか不明。
以下ネタバレ注意。
縛り:
採掘縛り!中継基地からの資源採取の禁止。
マルチプレイ想定で操作ミスでもリロードなしの一発勝負。
全滅するまで絶対時間停止無しで0.5倍速!全滅したら終わり。(あまりにもすぐ滅亡したらニューゲーム)
友好度目的の物資送りつけ禁止。
難易度は元帥。(初期難易度調整はON)
ゲートウェイの建造禁止。
ポートレート:カスタム
国名:ロックワーム帯
岩石生命体で惑星の地中深くで化学を発展させてきたハイブだが大災害により惑星が徐々に崩壊し最終的に宇宙に放り出された、種の保存だけを望み鉱石を求めて宇宙に進出した。
進化過程では低重力惑星の特徴から鉱石が流動的に活発に動く環境的特徴から無機質を多く取り入れた事で、それらを代謝する回路が進化した有機生命である、鉱石の化学反応を利用した電波神経回路が発達した事で早い段階で集合意識に移行した地中の考える葦である。
国是のワールドスウォームと寄生ドローンは宇宙生物に特化した国是にした特に宇宙アメーバを最初から所有しているので序盤の立ち上がりで軍事的に不利になって滅亡しにくいはず。
種族特性は岩石種族でリーダー寿命+50に加えて寿命+80年ととにかくリーダー管理しないで済むような感じにした。
・ゲーム設定
MOD無し
難易度:元帥
AIに2倍くらいのバフになるが以前からAIはプレイヤーの半分程度だったので強くしてもいいだろう、没落帝国も出さないのでAI通常国が最大脅威になってくれないと困るので。
AI国数:25
危機:なし
初期難易度調整:ゲーム中盤(最初はファアで徐々にバフが入りミッドゲーム2350年で2倍バフになる)
(前回2350年で自国がAI国より1.7倍くらいになってたのでちょうど少し強いくらいを先行してくれる...はずだ)
難易度調整済みAI補正:OFF (難易度が元帥なのでバフは通常で十分だと思われる)
AI攻撃性:高い
調整済み技術コスト:高 (中間の技術が使われないまま後半の技術になる事が多い為)
艦隊指揮上限:2倍 (リストが増大すると管理が大変な為)
ミッドゲーム開始2350年 (技術補正を高めたのでAI国が海賊などに圧迫されない為)
エンドゲーム開始2500年
マローダー:OFF
放浪帝国:OFF
嵐の補正や被害は序盤は弱めで、箱舟がバフの恩恵に張り付いて放浪しなくなるのを避けるため後半は強めに出る様に設定、荒廃度も1.7倍にしてある程度ネクサス嵐での被害は出て欲しいと感じだので)
開始!
ステラリス歴2200年
----(ロールプレイフレーバ)-----
数千年ほど前に宇宙に放り出されたが、元々低重力な惑星で発達した為に宇宙でも生存は可能だった、集合意識のハイブマインドであり昆虫に近い社会態勢で生活してきた、化学が発展すると箱舟に依存し身体能力は犠牲になった。
「オデ...岩タベル...巣ヲデカクシテ、種をハンエイサセル!」
-------------
場所は銀河の左側に位置するようだ。
消費材がいらないのがいいね、食料維持費があるがアメーバによるものかな?
ファーストコンタクが発生、艦影は目視できず。
外交の設定は協力的にした、友好関係上げないと採掘でそこら中で戦争になっては無理が来てしまう為、あとロールプレイ的には野蛮種族だが犯罪国家ではないという位置づけなので。
コンタクト完了すると、芸術中立機構だった。
パトロンのバフが強いので初期で出会えるとかなり幸運。
2208年 ファーストコンタクト二回目は、見た感じ ボイドワームだ!
ロックワームだけに主力兵器にしたい生物なので早く重力罠をアンロックして捕獲したい所、国是で撃破してもクローニング出来るが戦力値が圧倒的で敵対したら滅ぶので無理。
ゲシュタルトだと消費財と評議員の設定気にしなくていいのは楽かな、統合力が高いので伝統の成長も早い、その代わり経済力の伸びは悪いかな。
艦隊を宇宙アメーバにしているので合金が余って全部設備に回せるので相性はかなり良さげ。
第三のファーストコンタクトで遭遇したのは見た目ヒューマノイド型の基地だ。
研究員がカサロイドに食われた、
重力罠は初期装備だが初期ですぐ捕獲できない可能性があるので艦隊も出撃させる。
2215年、第三のファーストコンタクトで捕獲研究の選択肢が出たので捕獲しようとしたが失敗し敵対姿勢になった。
2218年ファーストコンタクトが完了、国名(通称)”ゼルバン” 軍国主義 狂信的物質主義。
捕獲を実施したので友好度は-305となっている、しかし交易してなんぼの放浪国なので関係改善の使節は送る。
第四のファーストコンタクト、艦船の見た目は昆虫型かな?
資源は採掘だけ縛りだが、中継基地を設置した何故かというとビバリウムタンクなどが基地にしか置けないので設置はする事にした、資源回収しないなら縛りは違反していないが本末である放浪主義を貫くために防衛を気にしない使い捨て設置という方針での設置とする。まあり重要でもないが放浪国との交易協定も設置しないと出来ないのもある。(後半通常国と関係悪化して、放浪国としか交流できなくなったら影響はかなり出てくるかもしれない)
※ビバリウムタンクとは、宇宙生物を捕獲したあとに飼育する場所で繁殖した際にレア度の高い生物も出る事から有るのと無いのではかなり差が出る設備。
2223年 最初のアセッションパークが解放された、採掘資源+50%にした、現在の採掘で高水準を維持できてなく交易を圧迫している為。
第四のファーストコンタクト通称”サキット” ゲシュタルト主義だ友好的な態度にした。
2232年 第五のファーストコンタクトだが通称”アンダリ” ゲシュタルトの食する群れの国是で友好関係になれない攻撃的種族だ。
2233年 研究で箱舟の建造技術習得、現在区画が全て解放済みでPOP1000余っている状態なので造船が急がれる。
第6のファーストコンタクトが完了、通称”ピクトリング” 平等主義の狂信的物質だ、友好的な態度にした。
第7のファーストコンタクトが完了、通称”プライム” 機械のゲシュタルトだ、友好的な態度にした。
今回ゲシュタルト多くない??
第8のファーストコンタクトが完了、通称”スパクスラックス” 平等主義の狂信的受容主義だ、友好的な態度にした。
第9のファーストコンタクトが完了、通称”シモイドコンツェルン” 排他主義の軍国主義の精神主義の企業政治だ。、友好的な態度にした。
第10のファーストコンタクトが完了、通称”タイラス” ゲシュタルトのウエルダネスだ、友好的な態度にした。
今回のタイラス君チーッスチーッス!
連邦の準加盟に参加”ゼルバン”、”タイラス”、”サキット”の連邦でもう一国は不明な為に連邦名も不明。
2260年 敵対的な未確認勢力に攻撃を受けて科学者が一名死亡。
2262年 銀河共同体が結成、銀河全体の勢力が見えて来た。
採掘計画だがついに白地が無くなって、どこかの領地を採掘しなければならない状況になった。
敵味方をはっきりさせないといけない状況になってきたという事だ。
通称”デスリー” 軍国主義の狂信的権威主義の国だが攻撃的外交で孤立しているのでこの国を標的国として採掘を強行している。
艦隊戦力だけは無理して上げているのでまず宣戦布告はされないだろうけど早めに連邦に所属したい所。
世界情勢だが、友好的な準加盟の連邦国は上下の国と戦争状態になっており今の所優勢だがいつ息切れして劣勢になるかもしれない状況だ。
第一回チャンピオンシップ!決められた艦隊規模以内の艦隊で戦闘して競う大会だ。今回の規模はすでに200! 自国は2700でトップは5100とすでに差が出来ている流石最高難易度だ。
技術力で大きく遅れが出ているのでそこがネックになっている感じだ。
結果は中盤で敗北、
やはりコルベットが正義だったか、生物に追加モジュール一個も載せれないのも影響してる。
経済力だが焦って化学力を強化したら、直ぐに電力と鉱石が大赤字に傾き危険な状態になってきた。
快適度を上げる方法が少ないのでその影響からも厳しくなってきているがそれよりも箱舟の研究が遅れているので区画が増やせないのもかなり痛手だ。初期箱舟、民間船なのは不利だったかもしれない、前回は化学箱舟が研究バフで中盤の加速が早かったので。(研究の難易度倍に設定している影響もあり)
2279年、箱舟を二段階目にアップグレードした事で、危機的な状況だった資源産出が一気に改善して高水準の大いに消費する設定になった。
アストロハーベスター強化しまくり強い!
搾取された”デスリー”国は予想以上に経済力を失い戦争もしていないのに艦船を一切建造できない状況にまで追い込まれている。
2294年 第二回チャンピオンシップ!
軍事技術が遅れており、アメーバの空母回路化も出来てないので直ぐ撃破されてしまっている。
ゲームバランスの見解だが
う~ん、採掘出来る量と速度と再採掘出来るバランスが悪いと感じる、採掘量と速度はもっと多くして再採掘出来る速度を遅くするべきだと感じる(銀河サイズが大きいほど再採掘遅くするべきだと感じる)、理由としては採掘速度が遅いので4~5星系採掘したころに既に最初に採掘した部分が回復してしまうのであまり移動せずに完結できてしまう、これでは放浪するコンセプトが半減していると感じる。
といっても銀河サイズ極大でもちょっと狭く感じる自分の感じ方なので通常サイズだとそこそこ移動している感はあるとは思うが。
精神主義じゃないのにいきなり超能力理論の研究でた?!
今回は物質主義ルートに行こうかと思ってたが。
恐らく最後のファーストコンタクト勢力になるが、狂信的浄化の国是を持つ国だった右下の広い領土をすでに保有しており、今回バースト銀河なので一方的に拡大されかねない状況だ。
リングワールドを発見したが、自動機能している施設は初めてだ古代文明によってつくられた様で内部では知的では無い生命体を保護しているらしいが、センサーに知的生命体を検知してるとのテキストになっているので不穏な施設だ、前のデータである程度時間が進んだら突然リングワールドの国が出現していたので、これも一定時間たつと内部の知的生命体が反乱を起こして建国するのだと思われる。
初歩的なクローク装置は剥がされないので資源調査してみる。
前FTLの知的生命体がいた。
2317年 第3回チャンピオンシップ! 艦隊規模500! しかし技術が遅れているので規模200なうえに首都惑星を深層スキャン依頼で遠征させてたので孤立していて100しかおらずという状況。
開始されるとやはりすぐに撃沈か?......
と思ったが、空母回路で逃げきって1体だけ残って奮闘、なんと勝利!、空母回路もなかなか強いという結果になった。
そして、トロフィーを入手! 起動効果で伝統を1アンロックできる強力すぎる遺産。準加盟連邦の銀河連合国と現在も搾取中の”デスリー”国で戦争になっている、
侵略度合いは互角だが連邦の戦力は6700で”デスリー”は10000で負けそうな雰囲気だ、参戦するべきか悩む所。
と、思ったら、しばらくして連邦艦隊35kが蹂躙して制圧された。
2331年 重要なアセッションパークの選択が来た。
ワームだし突然変異が面白いかな?前の遺伝子ルートは純粋だったし。
2338年 第4回チャンピオンシップ! 艦隊規模500! 艦隊補充するの忘れており210 敵28kが出るなか12kでの出場となった、勝てるかなぁ。
最初にがっつり撃破されたものの2k残った状態で空母アタックしていたので勝てそうだと思ったが......
なんと、敵の残った艦船は機械艦船の空母で対空砲持ちだった為にこちらの戦闘機は無効化された状態でじわじわ攻撃されて、敗北。
え?超能力覚醒?!遺伝子アセッションでも超能力発現できるんか?でもアセッションの途中進行中なので特性が付与されてないが完了時に付与されるのか?それても意図しない不具合なのか?。
銀河全体の情勢は領土が均等に拡大した国が出来て小国はすでに淘汰された様だ。
それにしても特に戦争も無く2350年に達し難易度元帥のAIバフが最大になり他国の経済発展が急加速している、自国のスコアは18位という平均以下の危険な状態になっている、
それでも軍事力は宇宙生物の自然繁殖のみで強国と同等を維持している、その為か宣戦布告される事がほとんど無い、本来司令官の育成の為に国益を損なわない程度に戦闘したほうが理想的なのだがこのまま平和ボケは続きそうだ。
箱舟は4基建造。
現在の採掘縛りの感想
マイクロマネジメントが大変で採掘の指定が惑星単体で予約出来ないので今度は星系全体を採掘するともたついて結局交易に頼る事が多くなる印象。
時間止めれれば採掘惑星を厳選して一回づつ採掘するのが最適ですが、せめて予約指定させてほしいね。
採掘が遅いので複数の箱舟に多方面の星系で採掘させる事になって遊牧民の様なまとまって同じ場所に移動がしずらい仕様なのが期待と違って不満な点があります、同じ星系に複数いると何らかの経済バフを受けれるような仕様を取り入れるべきだと強く感じた。
今回全然戦闘が無かったが切がいいのでここで、次回につづく。











































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