2026年3月16日月曜日

#02【Stellaris】ゆるめロールプレイでネタ帝国

 

最初に遭遇した異星人を征服し大量の奴隷を得た帝国の経済力は一気に高まる。

次の獲物を探して領土を拡大中だ~。


以下ネタバレ注意。



むむ、ファーストコンタクト発生、すでに敵対で攻撃姿勢だ。

暴走した採掘機械だったか。


星系調査で領土拡大を加速させたいがアノマリー調査もしないと潜在的資源が見つからずにもったいないので定員オーバーで多少統合力をロスしてでもアノマリー発見率持ちの科学者を雇う価値はある、はず。


うわ、ついにカサロイドでたー、アノマリー発見率+15%の研究員が飲み込まれた救出できるんか??

重力罠無いと救出できない様だ、種族の物理研究速度は極めて遅いのでもうだめだなぁ。

破壊する事でも救出できた!よかった。


交易商人来た、けど今回はラケット産業の種族じゃないな、変わった製品来た面白そうだし話からして食料をどうにかする効果のようだ?余ってるけど効果が不明だし社会学6っか月半減という高価格だ。

ヴェングラム・トリウム?

まぁ買ってみるか。

食料を何か活用できるのかと思ったがデシジョンで1惑星の食料消費10%減らすだけかい、人口増えにくい今回の国には、いらんかったなぁ。


熟練リーダースキルきた!物理化学弱いから熱狂的(全研究+5%)とるべきだが、ロールプレイ重視なんで超能力のスキルとるか。

というか超能力の研究は社会学とは別なのか??


高名なパラゴンの志願者がきた、評議員スキルの統合力増加は現在POP増加に注力してるから微妙だが、セクター統治のPOPを潜在的超能力者に変える能力と作業効率は欲しいので採用。



次に遭遇した勢力とコンタクトが成功した、勢力名”エリス” 狂信的精神主義の権威主義の企業政治だ、同じ主義なので友好的な態度にしておくか。

国の大きさはこちらより大きく強そうだ、下の領域を取られてしまったのは痛手。

というかMODのせいもあるかもしれないが今回のハイパーレーンは一本道で寸断されている事が多く防衛しやすいが、上下に折り返すような道筋で複数個所から攻められると移動に時間がかかりそうな配置だ。



入植した惑星に準知的生命体がいた、このパターンは初めてなのでよい対応が解らないな。



隣国の領土拡大を出し抜いてブロックした、影響力を余分に消費するが右側にいるリヴァイアサンの技術が欲しいのでとる価値はあると思った。


”ゼッパドロガン”は領土拡大していない謎の挙動を見せている、やはりすでにどこかの属国で領土拡大規制されているのかな?

そして移民条約してきた、こちらは権威主義なんで移民すると権利は奴隷だがいいのか?

どんどん条約を締結してきてある意味怖いのでOKしてたが影響力が0になってしまったので、通商条約と移民条約を切った。

すると、ええ?? 排他主義が自ら属国になりたいだと?! よけい怖い、でも影響力節約できるからOK出すわ。

条件も悪くなく両者防衛戦争の協定。

属国化でレーダーが全範囲見える状態になったが別に停滞した古代文明に支配された国でも無いようだ、早いうちに影響力0になって詰んだんだろうか?


左上の勢力はおそらくヒャッハー君だなマローダー勢力は早く通信確立しないとやばいので使者を割りあてた。

行く手をブロックされてるのは困ったぞ。


次に遭遇したのは・・・ ”ハダム”停滞した古代文明だ狂信的精神主義なので攻撃される可能性は低い。

右上は寸断されてしまっているのでその方面の領土拡大は頭打ちか。


以前志願してきたパラゴンが能力で300POP呼び寄せたらしい、100POPx3バラバラの種族だ、色んな種類の奴隷で魔族っぽくなったのはいいが管理が複雑になってきたぞ。

死ぬと自爆して敵にダメージを与えるのもいるぞ、DBのサイバイマンみたいだw




次に遭遇したのは・・・ ”ジョマール”狂信的軍国主義の精神主義、軟体動物種族だ。

新たな生贄国候補だが相手の状況が解らないのでとりあえず友好的な挨拶をしといた。

国是がストームダンサーなので宇宙嵐での弱体化がされないのとこちらに嵐攻撃してくる可能性があるので敵にするとかなり厄介な相手だ。

国境の感じからしてかなりでかいか?。


あれれ?ライバル国である”エリス”も属国の申し入れ??

もしや銀河の反対側がかなりやばい事にでもなってるんだろうか?


マローダーが自国への攻撃依頼があったらしい、貢物で回避した、今依頼してくる国家といえば”ジョマール”しかいないやんw


超能力アセッションの第一イベントは種族を増やすのを重視したロールプレイなので選択肢は「滋養をつける」にした。


銀河右下で次に遭遇したのは・・・ ”アラマティ”虎種族だがゲシュタルト主義のハイブだ戦争は避けられない標的だ。




”ジョマール”と ”アラマティ”はすでに戦争状態だ。

”ジョマール”に攻め込む好機のように見えるが、戦争状況は不明だが疲弊度は両者17%で攻防してない?

焦ってこちらも戦線布告して相手が蓄えていた場合猛反撃されてしまう可能性もあるので考え物だ。


”ジョマール”が宿敵宣言してきた、二国間で戦争する気か?防衛戦争でないと属国が参戦してくれないのでこちらからは戦線布告しないが相手がするなら好都合だ。


ワームの罠に掛かって研究員が一人失った、罠の可能性が書かれていたが対処できるかと思ったが対策なしに食われたようだ。

ワームの罠まだ続いていたのか、流石にまた罠だろうけど破壊したらそれこそ戻ってこなそうだしどうしようかな・・・ 選択肢は「また派遣」「爆弾付」「無視」

選抜はランダムの様で替え玉が効かない仕組みにされておりアノマリー発見率のある研究員をこれ以上失うのは厳しいので無視かな。

すぐに結果のイベントが出たが結局は罠だったのか解決できるイベントだったのかテキストからよく読み取れなかった、その状態でイベント終了。


超能力アセッションの第二イベント 亡霊の存在に対する選択肢は社会学をえられる「賛美」を選択。


超能力アセッションイベントが発生してついにリーダー以外の市民POPも超能力になった。

ついにシュラウドが交信してきた、超能力系のイベントを受けれる組織だ。

占いのコスト、エネルギー3500と影響力50で厳しいが発展には必要なのですぐに受ける。


アノマリー研究で宇宙嵐の罠、 >>罠<<って書いてるったので予想はしてたが、研究も得られるとの事で続行したが予想以上にひどい事になったw




国柄から研究能力が低くて厳しいので、属国の”エリス”をスカラリアムにした。


”アラマティ”の諜報活動にて全容が見えてきたがかなり領土が広い、

元から勢力がいなかったのかそれとも統合されているのか

それにしても勢力増やしたわりには妙に少ないな。


超能力アセッションの第二イベント、複数空間で同時に存在できるのイベントは、エネルギー通貨を得る選択肢にした。

超能力アセッションが完了して、シュラウドのパトロンの方向性は 欲望の道具 になった。


国是の3個めをアンロックしたので、リーダーのスキル強化系にした、階級社会には絶対的な能力のリーダーが不可欠だ。




ファーストコンタクトがいくつか完了した。

”アッカノ” 排他主義の狂信的軍国主義の寡頭制

”プロスナカン” 権威主義の狂信的物質主義の企業政治

”ヘスカール” 軍国主義の狂信的の寡頭制

”ヘスカール”エルフ族だ!ついに見つけだぞ宿敵!なんか設定した主義やら国是変わってるがまぁいいか。


しかし”アッカノ”の方がすぐに戦争になりそうな感じで対策が急務かな、属国と隣接してるんでいつ宣戦布告してくるかわからない。 

異端の反乱勢力の拠点をついに発見したので進行した。

戦力は十分勝てそうだが武装の技術が高いので二倍くらいの戦力で戦闘。

古代遺跡で建造された戦艦を押収した。
めっちゃ好きなデザイン!。
自分で建造できない一点もの、なのはもったいない。

やべぇ商人がまたきた!今回は、代価 専門家POP200 !! また厳しい条件だまぁ買ってみるか・・・

効果は80年移住率+100 う~んいらない! まぁどこかと移民条約した時に使うかぁ、今POP失う方がきつかったなぁ。


ファーストコンタクトがいくつか完了した。

”ウルツォダイナミクス” 排他主義の狂信的平等の企業政治

 企業政治で排他なのか内向きの企業とは珍しい。威嚇な挨拶にしておいた。


”エブシアン” 権威主義の狂信的精神の君主制政治

 ほとんど同じ政治体制だが国是は環境論者なので平和よりか。友好的挨拶にしておいた。


”ピクトリング” ゲシュタルトの寡頭制

 侵略目標第三候補だ。 威嚇な挨拶にしておいた。

”ラシコディウム”受容の平和の精神主義の独裁政治。植物種族。

 平和なんで合わない部分もあるが敵でも見方でもどっちでもいい感じだ、中立な挨拶にしておいた。




異星人のハイブという宇宙生物に遭遇、これはまったく知らない生物だなんだろう?結晶生命体とは違うのか??


シュラウドの探究にて、魔皇帝ヴェノセラティアに強力なスキルを付与された、不死、統治志向の魅力+20%、影響力+1、ネガティブスキル消去。

これはめちゃつよバフ、でも不死はネクロイドの布告で出来るからあまりいらない重複能力だ、重複したら戦闘でも不死とかあったら良いんだけどね。




属国の”ゼッパドロガン”をブルワーク属国に指定した。


”ピクトリング”が”アッカノ”に猛攻撃を仕掛けているのでこのままだと全部とられてしまう。

戦闘!

2271年 ”アッカノ”に宣戦布告した。

”ピクトリング”も障害になるようなら同時に攻撃かな。


”ケール=ゼン” 精神主義の狂信的軍国の独裁政治

 軍国なんですぐに敵対するだろうから、威嚇の挨拶しといた。


高名なパラゴンが志願してきた、シュラウドのイベントらしく欲望の道具と契約しているらしい、スキルはかなり強力なのでもちろん採用だ。

ズィロ採掘場の産出量上昇のバフがかなり強力だ。


銀河共同体がついに設立になった、シュラウドの趣向から決議賛成するとの同調が下がるが銀河帝国は目指すので参加する事にする。



考古学発掘にて、大量繁殖する凶暴な生物の卵が宇宙に散布されたという記録を発見、どの程度影響があるのか気掛かりだ。


イベントにて、皇帝を神として崇拝する体制にするかの選択が来た、まだ銀河も掌握してない状況で神はおこがましいような気もするが絶対的な権威を求める者としては必要だ。

4つ目の国是スロットになるうえに強力な能力もあり、更に評議員会職もテレパスの効率アップというかなり強力だ。

影響として 狂信的権威主義の精神主義に志向転換した。

あと設定が同化になったので一時的に一部のPOPの生産が停止し、食料のコストが必要になった、


同化の効果が超能力覚醒なんだがこれは我々の国家では自然に付与されるのでわざわざ同化させる必要が無いので中止し今までの奴隷制に戻す。


銀河共同体が結成された為、全体の大まかな勢力分布が明らかになった。



ロールプレイ用の宿敵カスタムポートレート(見た目はMOD)の種族別にいたw エルフ族の”エルデスラウト” 

でわ、あらためまして・・・

ようやく打倒目標のお出ましか!(すっとぼけ)


2278年 ”アッカノ” が降伏した。

請求権2星系だけ得た。もっと市民を誘拐したかったがそう来たかー。

相手はすでに消耗していたようで特に大規模な戦闘も無く、見せ場も無く終戦か。


では、この辺で、次回につづく!!

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